カタログではよく分からない 新型フォレスターの工夫1
フォレスターを愛車にしてみて 細部を眺めていると
カタログでは分からないことを いくつか発見した
それらを 回を分けてお届けしようと思う
今回はその1回目
まずはこの写真
タイヤハウスの内側だが
驚きの素材が使われていた
通常なら エンジンルーム内で使用する繊維素材が
使われていたのである
泥汚れが付着したら 高圧洗浄機でないと洗えないかもしれない
実際には まだ経験していないので
どうなるかは 今後の課題である
次は ボンネットを上げると真っ先に目に飛び込んだのが
ライトハウス上の ゴムパッキンの長さ
この部品名は知らないが
BP型アウトバックでも VAG型WRXでも見たことのない
長さに驚いた
指で押している部分がそうだが
オフロードを走る可能性のあるフォレスターならではなのだろう
今回の最後は これ
カタログでは分からないことを いくつか発見した
それらを 回を分けてお届けしようと思う
今回はその1回目
まずはこの写真
タイヤハウスの内側だが
驚きの素材が使われていた
通常なら エンジンルーム内で使用する繊維素材が
使われていたのである
泥汚れが付着したら 高圧洗浄機でないと洗えないかもしれない
実際には まだ経験していないので
どうなるかは 今後の課題である
次は ボンネットを上げると真っ先に目に飛び込んだのが
ライトハウス上の ゴムパッキンの長さ
この部品名は知らないが
BP型アウトバックでも VAG型WRXでも見たことのない
長さに驚いた
指で押している部分がそうだが
オフロードを走る可能性のあるフォレスターならではなのだろう
今回の最後は これ
エンジンルームの サスペンション取り付け部の脇
ボンネット上を流れてきた水が
銀色の外板と 画面中央部の黒の樹脂の間の隙間に入っていくのだ
BP型アウトバックでは
ここに雨樋状の外板の加工がなされていた
WRXでは そういった工夫はなく
全ての水がエンジンルーム内に入り込んできた
洗車しても同様だった
フォレスターでは このような対策がなされていたが
今回の3点は全て 水との関わりを書き出した
次回も カタログでは分からない
あるいはよく分からないものについて記事にしようと思う
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