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今度こそ 終の自家用車選びか

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終の自家用車と思って購入した 現在の愛車 スバル フォレスターだったが 思わぬ形で 心が動いている 実はそれには訳がある 先日の定期点検で 営業をしている友人から 「フォレスターに高額査定が出ています」と言われ 「じゃあ 査定してみて」と気軽に返事をした しばしの時間をおいて 友人が戻ってきて提示した金額に 目を見張った・・・ ちょっとした普通車の新車が買えるほど・・・ とはいえ 愛車の購入時よりは少しお安いが 4年落ちの車の査定額とは思えない金額だった  おりしも  スバルから新型SUVのワールドプレミアがなされたばかりのタイミング 当然だが 友人からその新型車の話が出た フォレスターを乗っていて 不満に思っていたのが アイサイトカメラの視野が狭いことと  その視野の狭さから ACCの先行車追従性能に難があったこと 加えて  シートサイズが北米仕様になっているため 私には大きくて・・・ なんとか 腰を落ち着かせるためのパッドを工夫してきたが そのパッドが邪魔をして  冬場に 腰をも温めてくれるシートヒーターの恩恵をも受け難くなっていた そこで 心が動いているのは  新型SUVのクロストレックの腰痛対策がとられたシートと  新しいアイサイトの視野の広さ つまりは 総合安全性能が一段と高くなったことと 腰椎の揺れを抑えるシートフレームは  まさに 自分の願いに適っている         ※YouTube SUBIEチャンネルさんから画像を借用 先行された ジャーナリストのための試乗会の動画を拝見して スバルのもてる技術が かなり凝縮された車だと判断した訳で これまでに乗ってきたスバル車では 最もパワーが小さい車だが 前期高齢者の私には これで十分だと思っている これまでのスバルの車歴は3台 アウトバックは6気筒の3000cc WRX S4は言わずと知れたとんでもない大パワー そして現在のフォレスターは2500cc そこにきて 新型のクロストレックは マイルドハイブリッドの2000cc サイズ感もほど良くなり 取り回しも楽になるだろう もちろん  購入するには手出しが必要だが  高額査定が出ていることは フォローの風が吹いている状態 何よりも取り回しと 安全対策の向上が大事で しかも 洗車し易くなるのはありがたい 高額査定に気を良くしてくれた妻も 納得してくれているだけ...

ナビとスマホ

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愛車のスバル フォレスターに搭載している車載ナビは ひとつ前の愛車だった WRX S4からの連続使用 そのナビの地図を 4年前に更新してからは  追加更新せずに放置していた  というのも 三陸海岸線の幹線道路は 震災被害とその復旧により 毎年のように 仮の道路が作られては壊され  道路状況は 次々と変わり その都度 ナビ地図を更新するなど 金銭の無駄でしかなく 意味のないものであった しかも 今となっては 4年前に更新した地図も その幹線道路の情報は 別物になってしまった・・・ そこで 遅ればせながらも 昨年11月に スマホデビューした私のiPhone12miniを 純正車載ナビの補助として活用することにした   純正ナビならではの 大切な情報を活かしながらも 新しい地図をスマホのナビで確認できるようにしたいと思ったのだった おそらく既に多くの方々がそうされているだろうが やっと ここまで辿り着いた自分の遅さに呆れかえる そこで ネット購入した スマホスタンドを取り付けてみた 伸び縮みが可能なアームがあり 純正ナビのすぐ上に固定できるようにした 車載のUSB電源も活用できるのだが 助手席からは アームが邪魔して インフォメーション画面が良く見えない・・・ 運転席からは ・・・分かり易くするため 画面を表示してみた 純正ナビには  スマホからbluetoothで送った音楽情報が表示されている スマホの奥に表示される情報は  助手席とは異なり すべてが見えている しかも このスマホスタンドは 安全運転の重要な装備である アイサイトカメラへの 視覚的な干渉もないのでありがたい やっとこれで  大幅に変更された道路に迷うことなく  三陸海岸をドライブできそうである これまでの不便はともかく 時代遅れの人間ではあるが  どんどん変化する情報環境に対応できるよう 自分自身もアップデートしていかなければと思う  

インパクトレンチ初使用

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既に購入していたマキタのインパクトレンチを タイヤ交換で 初めて使ってみた 費用と効果で評価するなら 抜群に良いものを買ったと言える まずは 交換にかかった時間は3分の1に短縮 もちろん 最後の締め付けは 手で行うのだが 機械任せで ほぼほぼ締められており ほんのちょっと 締め上げるだけで済んだ 負担が大きく減ったとはいえ 左ひざ関節に変形のある自分としては しゃがんだ姿勢での作業はしんどくて やはり 時間が短くはなったものの 終わってみれば 膝の炎症が起きたようだ まあ いつものことなので 湿布を貼っておしまい さて次は 妻の車のタイヤ交換をいつ行うか・・・ スギ花粉がもう少し収まってからかな?

新型フォレスターを見てきたが

タイヤ交換したこともあり 昨日は 車で10分のスバルディーラーに行き フォレスターの空気圧と ホイールの締め付けに問題がないか チェックしてもらってきた 行ってみると  新型フォレスターが展示されていたので しっかりと見てきた 外装に少しだけ変化はあったものの ほぼ同じ姿 しかもSK9型オーナーでない限り 新型への変化は気が付かないレベル 店長から「どうぞ試乗してみてください。」と言われたものの かつてのWRX -S4(高出力のターボエンジン車)から乗り換えた理由は  SK9型の2500ccの自然吸気エンジンの その太いエンジントルクに惚れたからで 正直なところ 今更ながら ターボ車に乗るつもりはない 新型のターボ車以外はすべて 2000ccのハイブリッドになっており 今の私には やはり魅力に欠ける 加えて アイサイトもSK9と変わらないままだった スバルのことだから 乗り心地に変化が出ていることだろうが 試乗するまでもなく 今の愛車の高レベルな乗り心地で必要にして十分で 今の私には 次なる車の候補がない それだけ SK9フォレスターに惚れているということなのだろう

冬支度が進む

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ここ連日 霜が降りていることもあり 冬支度を進めている さすがに自家用車も  夏タイヤでは そろそろ危険だと判断し 昨日の午前中に 愛車フォレスターのタイヤ交換をした カーポートの下なので 屋根の影が入っている 夏タイヤに噛み込んだ小石を取り除き もちろんアルミホイールも専用クリーナーで洗浄し しっかりと乾燥させて 倉庫に収納 もちろん妻の車のタイヤも 終了しており 同様にタイヤとホイールは クリーンアップ済み 午後は 東庭の手入れ  いくつかの宿根草の地上部を刈り取り 大きく広がったマツバギクを 刈り込んでサイズダウン そして 南庭のホトトギスの切り戻しと 落ち葉清掃 さらに今日は 義母のディサービスの日 妻は美容室に行きたいとのこと 私は 何をしようかな・・・  

ランバーサポートのことを記事にしていなかった

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今回は 車用のランバーサポートの話 車を替えた際に  それまで使用していたレカロシートを手放した これまでのように 外したオリジナルの重いシートを 家の中に置いおくのも 不都合が多い また WRX–S4にはなかったシートヒーターという 暖房機能がフォレスターにはあって 冬場にシートが暖かくなるのは とてもありがたいため 腰への対策は 安価な市販品のランバーサポートで やりくりしようと思ったのだった その結果 適切なものを発見したので報告しようと思う 私のように 常に腰の痛みがある方の参考になればと思う あれこれと悩みながら 買って 座って こりゃだめだと無駄にした商品は3個 勿体無いので それらは家の中で使っているが  4個目は 流石に悩んだのだが 少々高額な これに決めたのだった この商品 私の使っているものは ひとつ前のデザインで この新しいデザイン商品が出たことで 少しお安く購入 結果 フォレスターのシート設計の基準がアメリカンサイズなので  私には少し大きく これを使用したことで 運転中に揺らいでいた骨盤が安定した さらには 不具合のあった背中側の腰へのサポートも 骨盤の安定を得たこともあり さらに塩梅が宜しい という訳で ドライブでの腰の不具合が すっかりと落ち着いたことで 安心し切ってしまい 記事にすることを失念していたのだった

革手袋を洗う

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革製のお気に入りの手袋 甲の部分がメッシュになっていて 車の運転で 夏場を除いて使っているものだが 洗わないままだと 冬であっても 流石に臭くなる なので 革製品にもかかわらず 洗った・・・ これは 友人が経営するバイクショップで買ったもので

運転用の手袋の話

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ここ数年   愛車の運転で使用している ゴールドウィン製の指切り手袋が 革の油分が抜けてきたので メンテナンスをしようと思い 代用の手袋を探していたら いつものモンベルのお店で見つけた さすがのモンベル価格で メンテナンスする手袋の なんと  半額以下だった トレッキング用として販売されている手袋だったが 手の甲はメッシュで  手のひら側は革 革は柔らかく   とても具合がよろしい 2週間ほど前に   仙台に行ったついでに購入したものだったが メンテナンスするゴールドウィンの手袋よりも こちらの方がメインになりそうな気配・・・

気分転換にお出かけ

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世の中が   令和令和と浮かれているが 「はじめに令和ありき」の総理主導での元号決定になったらしく そんな話は学識経験者に対して   あまりに不遜 常日頃から   無恥で傲慢な まるで駄々っ子のような総理の振る舞いに 悉く嫌気がさす そんな気分のため   令和人気に踊らされる気もなく 10連休は   自宅にお籠り・・・ でも    あまりの好天に動かされ 大好きな近場の山に  車で行くことにした 車で20分ほどでこんな場所に・・・ いつも   この場所の展望が好きで・・・ 太平洋 そして陸前高田市の氷上山や大船渡の五葉山が見え 左の陰に隠れているが   雪を纏う早池峰山も見える

タイヤ交換

やっと雪の不安が消え 妻の車と自分の車のタイヤ交換を なんと三日がかりで終えた 初日は   妻の軽自動車で タイヤ交換し 冬タイヤ噛み付いた小石を除去し 綺麗に洗って   乾燥後に倉庫へ 二日目 流石にフォレスターのタイヤ交換には難儀した

ついに諦めて通院

左肩の痛みの激しさが増して まともに睡眠ができなくなってしまったため ついに諦めて   ペインクリニックへ通院した 昨年の右肩の肩関節周囲炎での通院経験から まだ大丈夫かと思っていたのだが 同級生の医師からは 「ここまで酷くしてしまって」と叱られてしまった

長距離運転が苦にならない車

あまりに寒い日々が続いていることと さらには凍結路面に閉口して 安全第一主義の退職した爺さんは 長距離ドライブにも出かけず 家の中に   ぬくぬくと籠っているのですが 愛車をスバルWRX−S4から   新型のフォレスターに替えて 自分が感じていたことが記事になっていたのを見つけ 驚きとともに「そうだよな〜」と実感 それは  中古車サイトの記事で 「価格が2倍以上の外車並みのオススメ国産車」みたいな そんな勢いで書き進められた   フォレスターの評価記事を見つけ ひとりほくそ笑んでいた訳だが それがこのページで

私の身長が足りない!?

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私の身長が足りない・・・ 私の身長は175cmで 決して小さな爺さんではないのだが とてもじゃないが 踏み台がなければ 到底 洗車できないのが 今の愛車 過去にトヨタのエスティマを所有していたころは 脚立などなくても うまいこと洗えたが 現在の スバル フォレスターは  どうにも無理なことを痛感し  増やしたくもない家財(道具)を増やすことになった

期待通りの最高評価

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新しい相棒の  SK9型スバルフォレスターの 先進安全装備の評価が 独立行政法人の自動車事故対策機構が行ったテストで 他社の高級車を凌いで    国内最高点となった しかも  前回記事にした前照灯の評価は満点だった 詳しくご覧になりたい方は http://www.nasva.go.jp/mamoru/active_safety_search/list_2018.html

スバル フォレスターの前照灯って凄い!

いやはや    技術の進歩というものは ほんと   たまげたもので 新車購入した  SK9型フォレスターの前照灯に 心底   驚いている 自動で 前照灯が照らす範囲が 無限ではないかと思われるほど 変化するのである まさに車に積み込まれた AIロボットの目ではないだろうか

やはり 今の暮らしに合っていた

愛車をWRX−S4から   新型のSK9型フォレスターに替え 間も無く3か月となる 結論を先に言えば 箱替えは  目論見のとおり正解だった 今でも 内陸から国道を走り   県境を過ぎ気仙沼市に入った途端 道路事情が極端に変化する 否 さらに道路事情は悪化している・・・

雪が降る前の 近場のお出かけ

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今朝の気仙沼は   雪になった 先日   遠野に行ってきた 今朝は   相当な雪になっているのだろう 雪の降る前にお出かけして良かったと思った 雪が降ってから   行けない訳ではないが 雪の量も   寒さも予想以上に厳しいのが遠野 義母の介護の合間をみて 今年最後のお出かけをしてきたのだった ここは   有名な荒神様という小さな神社が 水田の真ん中にある 私のお気に入りの場所 車から外に出ると   こんな晴天でも   最高気温が9度  風もあり 寒い!

フォレスターの1か月点検

愛車SK9型フォレスターは 一昨日に   納車1か月を迎えたが 今日は   その1か月点検となった この1か月の走行距離は   約1100kmほどで 近隣の荒れた舗装路でも 懐深く受け入れていくれる乗り心地は   実に快適だった 逆に条件の良い舗装路では 圧倒的にWRX−S4の方が   ハンドルを握るのは楽しかった

フォレスターがリコール対象に

買ったばかりの愛車    SK9型フォレスターが   つい先日    スバルが発表したリコール対象になってしまった WRX−S4の時は   完成検査リコールで該当したが やはり  今回も 完成検査のリコールに・・・ とはいえ   WRX−S4は   何事もなくチェック終了で 部品交換は一切無し

素直にうれしい・・・と思ったら・・・

スバルブランドの代表格であるWRX−S4を手放し SK9型フォレスターを選んだわけだが そのフォレスターが デザインと車の総合性能の両面で   評価されることになった 今年のグッドデザイン賞と カーオブザイヤーの10ベスト車に選ばれたのだ カーオブザイヤーについては   評論家の方々の投票で 12月上旬に   最優秀の1台が選ばれるのだが