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3月, 2018の投稿を表示しています

模様替えをしました

このブログの細かなところですが 少しだけ模様替えをしました というのも   海外からの訪問が多いからです 日本国内は別としても アメリカ   フランス   ロシア   ポルトガル   リトアニアが その上位5か国なんです なので   その方達のためにも 翻訳し易いものに修正しました アメリカが最も多いのは NY在住のアメリカ人の友達がいるので仕方ないにしても これまで    翻訳で苦労されていただろうと思い ブログのスタイルを変えました 基本的な部分は同じですので大差はありませんが アメリカの友達への配慮はもちろんで 特にリトアニアから  ブログを見にきてくださる方が 常に続いていますので   感謝しながら もっと読み易いものにしようと思ったのです もしかすると  その方は リトアニア在住の日本人の方なのかもしれません いずれにせよ   配慮は必要だと思ったのです もちろん  私のこんな文章スタイルを翻訳すると かなり難解な翻訳内容になることが 翻訳された英文を読んでいて理解できましたが 翻訳された文章を予測してまでの文章を ここにつらつらと並べるつもりはありません 気楽に続けることが大切だと思うからです なので    私の文章スタイルは変えないつもりです まあ   翻訳された文章から 内容を類推していただけることを期待して 継続していこうと思います 英語に自信のある方は 右上の翻訳機能を使って翻訳してみてください 笑える英文になりますよ

少しだけが艶っぽい

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冬場 室内管理していたデンドロビウム 長い間育ててきた株が弱ってしまい 3年前に新規購入したのですが  昨年は休眠させ  バルブ(茎)の数も整理し  今年は 大きくなった2本のバルブに その開花を期待しました すると 3月になって  蕾がどんどん大きくなり  ついに開き始めました 期待していた期間も 2年と長かったこともあり うれしさも倍増で ついつい 小躍りするほどでした そしてまた 半部開き加減の色っぽさ・・・ なんとも 美しい姿です  2枚目の写真も同じバルブで このふっくらとした 蕾も本当に美しいです 数えてみたら  もう一本のバルブと合わせて計22個の蕾がありました そして写真も  意図的に逆光写真にし  キャノン6D 100mmマクロ ND4フィルター使用で さらには 露出補正をして 奥行き感を強調した撮り方をして遊びました 奥行き感を感じていただけたら幸いです この花は 開花すると およそ1か月 開花状態が続きます  それにしても蘭(ラン)に類する花は  その妖艶な姿に 惚れ惚れとします 全部咲いたら また写真をあげますね 

春を感じて

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暖かい 今朝は布団の中で ウグイスのしっかりとした鳴き声を聞いた 間違いなく 春の到来  なにせ今日の気仙沼市の最高気温は 18度の予報 午前11時現在で 既に17度を少し越えた リビングの窓から ムスカリの花穂を見つけた すかさず カメラを持ち出す iPad で写真を撮ると  やはり1眼レフとは雲泥の差 葉をかき分けたら たくさんの花穂が隠れていた これから 大量のムスカリが咲きだし 賑やかなムスカリ花壇ができあがる ムスカリの花が終わるまでの一か月を待たずして きっと 列植しているレンギョウも咲きだすだろう  すると 大量のチューリップ そして ハナミズキ シランなどが次々と・・・・ おや・・・・と思い 目を凝らすと タマスダレの土が  先日の大雨で かなり流されていることに気付いた そこで 冬の間に インターネットで購入していた土を 上にかけてあげた  中には球根の姿をしっかりと見せているようなものもあり 植え直しをしてあげてから そっと土を被せた 今日は風が強いので これから 水をかけて 土を落ち着かせようと思う  

ちょっと早いけど 36回目の記念日

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私たち夫婦の 36回目の結婚記念のお祝いをしてきた しかしながら結婚記念日は 一週間後の今月31日 その日は お気に入りの宿の予約が埋まっていたため 少し早いお祝いを 一週間前に行うことにしたのだった 自家用車で一般道を 片道2時間半 愛車でのドライブを楽しむには 苦にはならない距離と時間 花巻の市街地には さすがに雪はなかったが  宿に近づくにつれて 路肩の雪は厚さを増していく 奥羽山脈の山間の温泉地は まったく別世界だった   チェックイン予定時刻の午後3時から 10分ばかり過ぎて 大量に雪が残る宿の駐車場に 車を乗り入れると すかさず 車のところまで 小柄な女性スタッフが歩み寄る 名を告げると  「本日はありがとうございます お待ちしておりました」と 満面の笑顔で対応してくれた ここは お気に入りの宿   花巻の「志だて」 客室は さして広くはないけれど  楽天トラベルの2017年ランキングで 全国第8位に選ばれたお宿 しかも 大人の隠れ家みたいな静かなお宿 最新のランキングというものは 結果として付いてくるもので 私たちにすれば これまでどおりのお気に入りの宿であり 特に何かしらの変化を求める訳でもない 静かな宿で 良質の温泉を楽しめて  極上の和食懐石も楽しめ そして何よりも  泊まっていて 気持ちが寛げるならばそれが最良 川を見下ろせる ロビーの一角 宮澤賢治が愛した豊沢川を見下ろして チェックイン時に ロビーでお茶を楽しむ 大好きな花豆をひとつ口に入れたあとで・・・ 今回は 最上階のお部屋を予約  部屋に案内されると 初めてのことだったが 妻用の椅子が用意されていた  「ありがとうございます」と椅子のことを感謝すると 「とんでもございません。」と爽やかな笑顔でスタッフが応えた これまでの利用記録から 足が悪い妻のために スタッフが気配りをしてくれたのだ おもてなしのレベルが一段上がったと感じられた どの部屋にも 豊沢川の方向に バルコニーと半露天風呂がある   早々に浴衣に着替え 雪が残る山と川を眺めながら  早速 部屋のかけ流しの温泉を楽しむ 「いつものことだけ...

ウグイスの声

19日のことです 土曜日からの強い腰の痛みも    少し落ち着いたので 軽いお散歩(軽運動)をしてきた 家の近くまで戻った時に 頭上の電線に可愛い鳴き声の小鳥がいた よく見ると  ウグイスだと思われ さっと飛び去ったあと 樹上の先端方向から ウグイスの声が聞こえてきた 「ケキョケキョ・・・・ケキョ・・・」 ウグイスは   気象庁が定める 生物季節観測の指標生物となっており しばし   その場に立ち止まって しっかりと鳴いてくれるのを待っていた 結局   今日の鳴き声は 「ケキョ・・」だけだった それでは不十分で なので   初鳴き認定不可!! 当地方の気象庁の予測を見ると 例年なら3月20日ごろまでに しっかりと「ホーホケキョ」と鳴いてくれたならOK それにしても気温の乱高下が激しく 体調が追いつかない 今日の最高気温は7度程度 空気の乾燥も強い きっとウグイスも じっと寒さに耐えているのだろう

暖かい「彼岸の入り」に

彼岸の入りの今日 最高気温は12度と暖かい日になった 今日は 私の実家と妻の実家の2か所の墓参り 車での移動距離は   往復で120kmちょっと どちらも   数日前に墓掃除をしていたので 時間的にも距離的にも楽勝 午後4時過ぎに帰宅してから 少しばかり   自宅の庭の手入れを始めた すると   にわかに風が止んだと思ったら 北西方向の森から  一定のリズムで  音が聞こえてきた パチン! パラパラパラパラ・・・ 少し間を置いて パチン! パラパラパラパラ・・・・と それは不規則であったが   何度も聞こえてきた ははあ〜   また今年も始まったなあ〜 乾燥した春先もそうだけど 真冬でも起きることがある現象 それは  フジ(藤)の花の種が 勢いよく鞘から弾けて   周囲に飛び散る音だった 戸外は   スギ花粉が大量に飛んでいるけど こういう自然のアトラクションも悪くないもので ひとり   にやけながら 庭のマツバギクの  凍って焼けた部分を取り除き続けた

来たよ ウッドストーブ

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一昨日の記事に リンクで載せたSOLOストーブ 某Aネット販売で探したら SOLO社製品が 8860円 そして今回購入したのは EOTW社製で 2080円 もちろん2社のデザインは異なり 若干の作りこみは違うでしょうけど どっちにしても made in China 黒い袋から出して 開けて組み立ててみたら ステンレス製のもので 必要にして十分 もう一度 ばらしてみる 実はもうひとつ 固形燃料用の皿があるが それは写真から除外した 左下の一番大きな部品が主要パーツ ひっくり返してみると 二重構造になっていて この隙間が空気の通り道 上部の五徳を外した状態を 覗き込むと 穴のあいたお皿の上で 木材が燻り  二重構造の隙間から上がってくる空気と 燻った煙が混じり それに火が着くという 優れもの 五徳を付けた状態では これで2080円というのは 材料費を考えても かなりのリーズナブル 今はピカピカのこの道具も 煤だらけになるだろうけど まあ 所詮 木材が燃料だから 当然 鍋や薬缶の底には煤が着く  使ったら磨いてを 繰り返しているうちに 燻し銀のような輝きになるとうれしい ちなみに 裏から柴を適当に取ってきた 幼木の栗の枝のみを 束ねて乾燥 栗の木は なかなか火が着かず 薪としては嫌われる傾向にある でも 栗は別名「鍛冶屋薪」と呼ばれ  十分に酸素が供給されると 高温燃焼する特徴がある 煙の多い 松などを燃やしたら 煤だらけになることは必至 なので 栗の幼木が多い自宅事情からは  ウッドストーブには ベストな選択と思われる まあ 虫食いが多いのも栗の特徴だけど そんなことは ムシってね!  栗の枝が乾いたら 火を着けてみようと思う

今日の庭仕事

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今日の最高気温は17度 そして明日は19度! なんともびっくりな気温です 急に温かくなったためでしょうか 既に庭に雑草が出始めて 雑草処理を始めました そして  冬越しで 地上部が枯れたタマスダレ(ゼフィランサス)の その枯れた葉を 片付けてあげました  だいたい 一か所に20球ほどの球根が植えてありますので こんな感じで横に8か所 計160球ほど植えています そこを さっぱりとしてあげました そうしたら かなりの数の球根が 凍結した土に持ち上げられ 地上部に露出していました  なので 植え直しをしてあげ  この写真を撮った後に 表土となる腐葉土を足してあげました  さて  昨日 ネット注文した道具が 今しがた届きました あらためて 記事にします

もうひとつ追加

あれこれと  非常用の道具類を買い揃えてきたが もうひとつだけ見つけた それもわずか2000円ほどのもの 毎年2月は    柴刈り爺さんしてましたが その柴を利用できる優れもので ウッド(ガス)ストーブという道具 http://www.camp-outdoor.com/tozan/solostove.shtml リンクを貼ったが   これは高額なソロストーブで 私が選んだのは廉価版 柴程度の小さな木材や松ぼっくりまでも ほとんど煙を出さずに燃焼させるという優れもので 非常時は勿論だが   私の好きな外遊びで お湯を沸かしたり   クッキングに使用できるという道具 今のところ 燃料用の携帯用ガスボンベやホワイトガソリンなどの 非常時の燃料は充足しているが 危険性の低い 自宅裏の刈った芝 それを利用しないというのは   実に勿体無い話・・・ もちろん   渓流釣りで出かけた河原で その辺にある小さな木材を燃料に 温かいコーヒーを飲めたらうれしいだろうし やはり これまでのように  温度が上がる車内に ガスボンベを積んで行くのは  やはり危険な訳で・・・ これまで自宅に溜め込んだ燃料は   ガスボンベやホワイトガソリン いかに使用期限の縛りが少ない燃料でも   更新は必要 裏の柴なら 無料の使い放題! さらには 危険度の高いホワイトガソリンを使用する道具が これまで   メンテナンスをしてはいたが 経過年数も長いことから   使えなくなる可能性もある そんなことも考えて   補助的なもので フライパンも使えるような道具として 購入を決めた ・・・・で   まだ届いていない ネット注文なので 明日あたりにでも届くだろう さて明日は   先日伐った柴を集め ストックをしようと思う もちろん 届いたら   写真を出そうと思う

「静かな暮らし」に思うこと

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3月11日朝 いつもと変わらないルーティンをこなす パジャマにフリースを羽織っただけで 2階の寝室から リビングに降りる 真っ先に暖房を入れ   カーテンを開け リビングで冬越ししている植物を   日光の当たる場所に移動し 部屋干ししていた自分の洗濯物をたたみ お湯を沸かして   ドリップバッグコーヒーを淹れる 間もなく 着替えを終わらせた妻が 「おはよう」とリビングに入ってくる そんな ささやかな毎朝の流れ 今朝は  開花後に切り戻した 幼い株のカランコエを ダイニングテーブルの上に移動し コーヒーを飲みながら カランコエの健康状態を探り   葉の埃を軽く払う  それから徐(おもむろ)に  椅子から立ち上がり  リビングの掃き出し窓から  雪の消えた庭を眺める ウッドデッキの先に見えるのが 何もない南庭 先日の豪雨で 庭の雪もすっかりと消え  今年もまた 春先の庭の 一年草の植栽計画に悩み出す 現職時代の慌ただしさからは 考えも及ばなかったお楽しみ さて 我が家の庭は  宿根草や 昨年の秋に植えた球根が 賑やかに花を咲かせる   春先に群れて咲く   レンギョウとムスカリが 鮮やか過ぎるほどのコントラストを醸し出し 散歩される方々からも喜ばれている そんな毎年の風景とは別に 一年草という いわばトピックの植栽に悩むのだ 昨年はインパチェンスを植えたが 今年は何を楽しもうか・・・ これもまた   大切なお楽しみ ムスカリに続いて水仙   そして  芽を出し始めたチューリップ(全部で100球ほどの球根を植えた) チューリップの芽 半畳サイズの面積を占める紫蘭 アメリカハナミズキ等々 我が家の春花壇が  次々と繚乱する季節となる ・・・と のんきな悩みを綴っているが そんな3.11は 毎年のことだが とても気が重くなる 今日は 最高のお天気なのに・・・ そして こうやって 妻との暮らしを静かに過ごせるのだが 2011年は 別ものだった  妻と再会できたのは 震災から三日後  妻は 職場から山の方向に避難したとは 聞...

新たな災害に備えて

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もうすぐあの日  そう 3.11です NHKのTVでも 特集を組まれはじめ 昨夜9時からの番組では  気仙沼市の階上(はしかみ)地区が報道されていました そこには知人も出ていたりと・・・ また複雑な気持ちになる そんな悲しい時季になりました  今 こうやって 記事を綴っていながら聴いているラジオは 気仙沼災害FM(発足時の名称で現在はラジオ気仙沼)という そんな ローカル局の放送 そして この季節になるとかならず行う 我が家の恒例行事が 減災のための備蓄や装備の見直し この春に 新たに用意したものはふたつあって そのひとつ目 は  電気不要の小型ガスストーブ ご覧のとおり  卓上ガスコンロ用のボンベだけで使える 岩谷工業のストーブ サイズは小さく 熱量も少ないので 使用する空間の体積を問われる 訳で・・・ どうしてこんな半端な物を買ったのか 震災の時に一番つらかったのが お風呂に入れなかったことで キャンプ用ガスコンロでお湯を沸かし 洗面所で 身体を暖かいタオルで拭いていたのですが その洗面所がとても寒くて つらかった のです そこで  洗面所用の暖房を中心に考え この小型ストーブを購入 しました リビング用には もちろん 震災後早々に  対流型の灯油ストーブを購入していました そしてふたつ目 普段使いをメインにして  災害時にも使えるという優れもの シャトルシェフ というエコなお鍋 災害時用に買い置きしている  携帯用ガスボンベの数にも限度があり 使用するガスの量を少しでも節約できて なおかつ  温かいものを 美味しく食することができる そんな優れもの もちろん 我が家のキッチンの IHヒーターにも対応 しているので とても便利 お料理を一度沸騰させてから お鍋ごと保温用のカラフルなシェルに入れて  その余熱で調理するという優れもの   これは 娘家族が使っているのを見て 妻も欲しいとのことで 災害時用としても 逸品だと判断しての購入 ポトフなどの西洋風煮物が好きな私にとって  願ってもないような商品 容量は大小あって その中から 2.8Lを選択   お鍋としては お値段は高いのですが  価値はそれ以上と判断した訳...

3月3日に思う

3月3日は   雛祭り しかしながら    こちら三陸海岸にすれば 決して忘れてはいけない日でもある 昭和8年の3月3日未明に起きた 昭和三陸地震とその後の大津波 ※昭和三陸地震については こちら をご覧いただきたい そんな雛祭りの日の早朝に起きた大地震 発生後30分で到達した大津波は 当地方に大災害をもたらした しかしながら   その災害を体験し   今に語る方は少ない それもそうだ その日からすでに85年の歳月が流れ 体験を記憶している方は  ごく限られた方々となる 祖母は明治33年(1900年)に生まれ 生前    この昭和三陸地震の津波を語っていたものだった こんなことを書いている理由はもうひとつあった それは    昨日の全国放送でのニュースがきっかけ 折しも   昭和三陸地震の日であるという  そんな3月3日に 今後想定される南海トラフ地震の  津波の高さについて 海底地すべり型の津波が起きることを踏まえ 見直しをしたことを報道していた でも・・・ 津波の高さは   決して油断してはいけないもので わずか1mの津波でも   人が命を落とす可能性は大 そこで   以前から気になっていたことを調べてみた こちら三陸海岸での大地震による大津波の 最大遡上高を検索比較してみた 明治三陸地震   38.2m 昭和三陸地震   28.7m 東日本大震災   40.1m もちろん  この最大遡上高は   気仙沼市とは限らない それでもなお・・・・ 私の中に引っかかるものが 解消されずに   燻っている それは    3.11の後 他県の   今後災害が想定される地域で 減災のための準備が   どれだけ進んでいるか そこが問題 もうすぐ   あの日が来ようとしている 7年を過ぎた今でも 復旧工事が未だに終わらない宮城県 そんな宮城ですら 3.11という大災害の記憶の風化が ...

急転直下のお天気

昨日のとんでもない暴風雨が 夜には晴天で氷点下になり   その後に雪 今朝    除雪の道具を出そうと バイク庫のシャッターを開けようとしたら 幅3mほどのシャッターが  凍結していて上がらず 気温が上がるまで  しばし放置することに・・・ 吹き付けた雨が凍ってしまったためのトラブルでした お昼前に 気温が1度まで上がったは良いのですが 猛烈な吹雪になり  外での作業は断念 いやはや   困ったお天気です 今日の最高気温は2度との予報ですが 午後2時の我が家の外気温は1度のまま はてさて  除雪作業はどうしたものか・・・ 吹雪いていても始めるとしますかね〜