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12月, 2018の投稿を表示しています

この時季としては 異例の降雪量

昨日   除雪機のことを書いたら なんと今朝の我が家の周囲は   一面の銀世界になっていた 除雪機が届くのは   来月7日以降とのことなので 今朝は   これまでのように人力での除雪作業 除雪に2時間かかり 終わってみれば   腰に鈍痛が走っていた 今日の最高気温は1度 なので午後2時には   少し溶けかかった雪が凍り出し 道路はツルツルで   歩くことも難しく・・・ 明日と明後日は   晴れの天気だが 最高気温がプラスにならない真冬日のよう・・・ さらには夕方から  また降り出した雪

身体を労わろうかと

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左肩の痛みに耐えながらの暮らし 流石に昨年は   同じく右肩の◯十肩の痛みを抱えたまま 我慢の除雪の冬だったが 今年は  もう無理って叫びたいほどで 潔く諦め 国産の除雪機を買うことにした ひと冬で何度の出動回数があるのか? お金の無駄かもしれないと思いながら 釣り仲間が働いているお店で扱っているというので その友人に価格を問い合わせたら ここでは書けないが   だいぶお安く買えることになった

陛下のお言葉に涙

天皇陛下として   最後のお誕生日の記者会見は なんと16分という異例の長さだったが その内容たるや    歴史に残るものだったと感じられた 我々国民への慈愛に満ちた内容で しかも 先の大戦での被害を受けた諸国では 英霊への労りだけではなく 対応国にも感謝され

今になって左が・・・

左と言っても 右翼とか左翼とかのような   個人の思想の偏りのことではなく なんのことはない   ◯十肩のことで 昨年は右で    今年は左に   キテマス・・・・ シャツを脱ぐときも 痛みがジーーーンと長引いて どうやら   今が痛みのピークらしく 一旦  痛みが出ると   涙が出るほど痛い訳で 酷い時は    呼吸を止めて  じっと痛みに耐え・・・・

期待通りの最高評価

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新しい相棒の  SK9型スバルフォレスターの 先進安全装備の評価が 独立行政法人の自動車事故対策機構が行ったテストで 他社の高級車を凌いで    国内最高点となった しかも  前回記事にした前照灯の評価は満点だった 詳しくご覧になりたい方は http://www.nasva.go.jp/mamoru/active_safety_search/list_2018.html

スバル フォレスターの前照灯って凄い!

いやはや    技術の進歩というものは ほんと   たまげたもので 新車購入した  SK9型フォレスターの前照灯に 心底   驚いている 自動で 前照灯が照らす範囲が 無限ではないかと思われるほど 変化するのである まさに車に積み込まれた AIロボットの目ではないだろうか

車を運転したくない気分になる頃

雪の日の運転が   嫌いだからではない この時季は    毎年のことだが どうにも車を運転したくない気分になる 兎にも角にも 運転マナーや   ルール無視の車が多過ぎるのだ 一昨日は   片側2車線を   延々と跨いで走る 妙齢な女性ドライバーがいて かと思えば 夜間   無灯火で走る   黒い色の軽自動車がいたり

冬用家電を2台追加

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寒い季節に   我が家を訪れる方々からは 「暖かいお宅ですね」とお褒めいただける 確かに   そのとおりだが なにせあの震災を乗り越えて   新築から21年目も経過した 外断熱の高気密高断熱の住宅 当然だが   経年変化による性能劣化はある しかしながら 主暖房を使用している状態の真冬でも 暖房のない洗面所と風呂場が一番寒くて   16度ほど・・・ 暖かいといえば   確かに暖かいが 寒い夜に入浴して怖いのは   やはりヒートショック 夫婦ともに血圧には問題はないが 突然のアクシデントというものは   いつ襲ってくるか分からない

初積雪の朝

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昨夜から降った雪が 今朝   少しだけ積もった リビングの南側にあるウッドデッキも 屋根の庇の下になる部分から   南側へと   白のグラデーション

やはり 今の暮らしに合っていた

愛車をWRX−S4から   新型のSK9型フォレスターに替え 間も無く3か月となる 結論を先に言えば 箱替えは  目論見のとおり正解だった 今でも 内陸から国道を走り   県境を過ぎ気仙沼市に入った途端 道路事情が極端に変化する 否 さらに道路事情は悪化している・・・

老いの人生 どう転ぶかは自分次第

先日の11月27日に   仙台の伯母のところに遊びに行ってきた 伯母は  既に他界した義父の姉であるが   妻も私も大好きな存在 いつも笑顔を絶やさず   自分の失敗を臆することなく話題にして 大笑いし   お茶目で周囲への感謝と配慮も忘れない まさに   老いの模範となるような暮らしぶり かつて看護士だった伯母は   96歳という高齢ながらも 毎日新聞を読み 食事を「美味しい美味しい」と言いながら 息子夫婦と一緒に暮らしている

老いを親に学ぶ

別居している義母の介護に追われている これまで   何度も同居を提案したが   拒否され続けており 「気楽なひとり暮らしが良い」とのこと しかしながら  本人が思うほど 状況は安閑としてはいられない 今日が何曜日か不明になり 10分前に食べたものを忘れ 炊事・洗濯・掃除・片付けをしなくなり お湯を沸かせば  薬缶を空焚きしてしまう 着替え・洗面・歯磨き・風呂 さらには重要な   降圧剤の服薬も忘れている ご飯を炊くということは可能だが 炊いたにしても   ご飯釜の中に炊いた米をそのままにし 色が変わることもお構いなしで食べていたりと・・・