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9月, 2018の投稿を表示しています

カラスとのイタチごっこ??

権平がタネを蒔くと   カラスがほじくり・・・みたいな 毎年恒例の    そんなイタチごっこ?が始まった 庭の一部の140 坪ほどを 草地にして  刈り込んで   広々とした状態で管理している そこには  たくさんの昆虫が住んでいて 特に今の時季は   バッタが多く その昆虫を食べようとカラスがやってくる 特に草を刈った後は    ハシボソが10羽ちょっとの小集団でやってくる そして 雪がちらつき始める頃になると  今度はハシブトが大群でやってくる

お宮参りの計画

孫娘が生まれて  32日目に行うといわれるお宮参り お宮参りと写真撮影   そして食事会 その三つについて ジイジである私は   その計画を立て始めた 神社に行く時の孫の   掛け衣装は 流石にバアバである妻に任せることにし 連絡調整を一手に引き受けた

世界一の重税に 超大物が動き出した

日本の自動車には 紛れもなく世界一の重税がかけらてれていて 個人的にも   かねてから不満が募っていたことがある デタラメと矛盾を孕んだまま 不誠実な政治家達によって   時代錯誤した考えのままで ここぞとばかりに重税を課せられた日本の家庭用の自動車 本来なら撤回される約束の税金も 撤回されていないままでいる税を含め 世界的にみても   消費税どころの話ではない

WRX−S4の販売台数に唖然

今回  やむなく手放すことになった   愛車WRX−S4の 月あたりの新車販売台数が180台程度だと知り とても驚いた 走りの素晴らしさは   かなりの高評価で SK9型フォレスターの納車前である今ですら 路面の良い道を走る限り 乗るたびに 本当に素晴らしい車だと実感する

賑やかになる一日

生後2週間となるかわいい孫娘も 順調に体重が増え 大きな声で   力強く泣くようになった 私も   これまで以上に  マメにお掃除や片付けに励み 充実した毎日を過ごしている 妻は  不具合のある足に  痛みが出るほどに炊事に追われ 休ませようと思うが   孫かわいさが先行しているようだ ママさんは   出産前こそ   我が家から車で10分のご実家で過ごしたが

SK9型フォレスターを最後の小型車とする訳

最後の車と書いたが 本当の最後は    妻と共有の軽自動車と決めている さて   小型車として最後の車をフォレスターにした訳を ここで書くことにした 新しい車に期待する項目は   以下のとおりで 書いてみてから  かなりの欲張りであることに気付く・・・ ・今後の年金生活をふまえ   明確に維持費が安くなること ・乗り心地はソフトで  しかもローリングが少ないこと ・乗り降りがし易いこと

風の匂い

日較差が激しくなり ふと  先月    福島市在住の娘家族が来た時に 小学6年生の孫娘に   目を丸くして驚かれたことを思い出した 午後になり   俄かに雲が厚くなり出した時のこと 窓から入ってくる   網戸越しの風の変化に気がついた私が 「あっ!・・・風の匂いが変わった・・・窓を閉めてくる」と ソファーから立つと

最後の小型車(愛車遍歴)

さてさて・・・・自戒の念も込めて どれだけの車に乗り継いできたかを   記録することにした 25歳で結婚するまで   車の免許はなく バイクだけの生活だったが 妻の妊娠が分かった時点で   自動車学校に通い 娘が生まれる直前に ホンダ シビックの5ドアを中古で買った しかしながら   その貧弱な動力性能に  2年で飽きてしまい 試乗車だったホンダCity ターボが   売りに出ていたことで購入し そのバイクのような加速感を大いに楽しんだが

笑顔になる日々

生後10日目の孫娘が   眠りながら笑っている カメラを向けながら   私も笑顔になる すぐに孫娘の笑顔は消え   深い眠りに入ったが 私のにやけた顔は   なかなか真顔に戻ることができなかった

SK9フォレスターのアイドリングストップ

新型フォレスターのアイドリングストップについて 語られている記事は少ない 個人的には   どうしても馴染めない機能 数ある評論家の中で   ただひとりだけ 再始動の際の   振動の大きさを持ち出して 「無視できない大きさだ」と語っていた・・・ その他の多くの評論家は 主だった部分での評価ばかりで 残念ながら

何故にフォレスターX−BRAKE?

新型フォレスターの4車種から 何故  X−BRAKEを選んだか その理由を書くことにした ツーリングでもなく   プレミアムでもなく そして発売開始になったばかりの 最先端のアドヴァンスでもないのだ それは・・・

妻が早起き

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珍しく   妻が早起きした だいたい   私より遅く起きるのが常 だがしかし 朝5時だというのに   早々に起きたものだから 私も目を覚ました 玄関から海岸方向に見えた朝焼けが   ことのほか綺麗だった

立てた畝を壊される

昨日   大汗をかきながら 小型の耕運機を使い   畑の土を起こし 鍬で畝を立てて ネギの植え替えをした 今朝   ひとしきり家の中の掃除を済ませて 庭を見たら

しばしの潤い

息子の子である   生まれて間もない孫娘が 母子ともに健康な状態で   明日退院してくる 産後間もない義娘と孫娘は   東京に帰るまでの間 我が家で暮らすことになった 赤ちゃんを迎えるため ここ数日   多用ではあるが うれしくて   妻も私もバタバタしている 妻は昨日   息子と一緒にベビーバスや小物類を買って来た

WRX−S4からフォレスターへ 11(ベターな選択)

契約したSK型フォレスターが納車となるのは 10月半ば過ぎとなる予定 素晴らしい車であるWRX−S4との 残る日々も  日に日に少なくなっていく 昨日は   天気もワックスがけに適した日だったので ぴっかぴに磨き上げ  タイヤワックスもかけ まるでモーターショーで展示される車のように 光り輝いている 愛車を替えることになった大きな理由は

WRX−S4からフォレスターへ 10(追加オプションに悩む)

契約した スバル フォレスター X−BRAKEに 取り付ける   ディーラーオプションについて 新たに追加したものと軽く悩んでいるものがある 追加を決めたのは  ボディ下回りの錆止め処理 これは  融雪剤対策で必要で スバルディーラーで扱っているものの中から 選ぶことにした そして 当初は  必要がないと思ってはいたが

命が繋がって

昨日   3人目となる孫娘ができた 嫁いだ娘のところに  小6と小3のふたり そして新たに  息子も女児の父親になった 根源的な喜びというものは

息子が父になる日

息子が帰省して来る お嫁さんが   いよいよ入院したからである 息子夫婦は    高校時代からの仲で    共に気仙沼生まれ お嫁さんは実家に   里帰り出産で お腹の赤ちゃんも順調に成長し いよいよ  出産を迎える 正直なところ

WRX−S4からフォレスターへ 9

WRX−S4の冬タイヤセットの嫁ぎ先が決まった 純正のメッシュタイプ18インチアルミホイールに 245/40R18のダンロップ製スタッドレスの組み合わせで スバルディーラーで   29万円とちょっとで購入したものだが ホイールに小さな傷を複数付けてしまったため 破格で提供することにした その方は  今年の春に  WRX−S4を買ったばかりで

WRX−S4からフォレスターへ 8(X−BRAKE)

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新しい愛車が決まり   楽しみにしている私 もちろんWRXも大好きで 叶うならば  WRXとの2台持ちだが 経済的には無理・・・ で・・・待ち遠しい私は 契約した車種とその色を スバルのHPにあるシミュレータで画像を出してみた

WRX−S4からフォレスターへ 7(最後の車か)

今回の新車購入は   確かに贅沢なこと しかしながら   私の悪い頭で 3年前に   それなりに想定していたことでもあった 当時 SJ型フォレスターに試乗したが 明らかにサスペンションに不満を感じた その時点で SK9型フォレスターが世に出ていたならば 迷わずに愛車にしていた しかし  その時点ではSK型は開発段階で いつの発表になるか 誰にも分からない状況・・・

WRX−S4からフォレスターへ 6(ホイール選択)

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スバルの冬タイヤのチラシを見て そのホイールデザインが   納得できなかったことで あちこちのメーカーや  量販店のHPから ピンと来るデザインのアルミホイールを探した すると・・・発見!! 以下2枚の画像は ダンロップのHPからお借りした ダンロップのDS9という製品 世の中には   ゴテゴテしたホイールデザインが多いが

WRX−S4からフォレスターへ 5(冬タイヤ)

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車を契約して   次なる楽しい悩みは スタッドレスタイヤとホイールの いわば冬セットをどうするか 昨日    契約手続きをしたばかりだというのに 今日もまた    スバルディーラーに行った なんのことはない 我が家の軽自動車ステラの点検予約日 すると・・・ 私の顔を見つけた担当営業が うれしそうに   チラシを出してきた

WRX−S4からフォレスターへ 4(契約)

いよいよ   スバルディーラーの所長決済が出たというので 自宅から車で10分の店舗を訪れた 担当営業からの説明を聞いた 新たな見積書を確認したが 残念ながら 期待していたほどの最終的な用品値引きには至らなかった でも  これも仕方ない 車体値引きが  既に限度額になっていたこともあり

15年間で最高の

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庭にタマスダレ(ゼフィランサス)の球根を植えて かれこれ15年 今年は   過去最高の花盛りになった これまで   追加の球根を2度投入した

WRX–S4からフォレスターへ 3(契約直前)

さて   フォレスター契約も大詰めとなり 所長の決済を待つばかり 素晴らしい走りのWRX–S4に  未練を残しつつも 新たな相棒に   しっかりと期待を寄せ初めている自分に気が付く とても速い車に3年間乗って  あちこち旅をした 速い車は   もう十分に楽しんだ 今度は   息子家族のためにも

ささやかな目標達成

家庭菜園の目標達成!・・などと立派なことを言っても 大したことはない 今年   自宅で育てているのは ネギ2種    ニラ   キュウリ   バジル   タイム    ローズマリー ミョウガ   チャイブで 家の西側に自生しているのを収穫して楽しんでいるのは    ミツバ とセリ これからの秋 西側の森にはキノコ類も多いが

WRX–S4からフォレスターへ 2

スバルディーラーに行ってきた WRX–S4から   載せ替えるナビやドラレコ関連で 円滑に付け替えできないものが発生したためである そもそも   WRX–S4のディーラーオプションパーツのリストと フォレスターのリスト内容が同じだったため WRXからフォレスターに付け替えが可能だと思い立ち   話を進めたが どうしても   リアカメラだけは   無理だということなので

従姉妹の7年間

南三陸町に大きな家を持っていた 2歳年上の従姉妹の新築建前に行って来た その家を作っている場所は かつての海岸からほど近い家から 直線で1kmほど離れた山間の防災集合団地 あの大震災の大津波で家を失った従姉妹は 震災の3年前に突発的な脳出血により   ご主人を亡くした後

ジジバカ

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まだ   産まれていない うちの3人目の孫 嫁いだ娘に孫娘がふたり 今度は息子の子 母親のお腹も   随分と大きくなり 予定日も間近で いつでも生まれてきそうな状態 母親の顔も   とても柔和になり

ついにバイクとお別れ

16歳から乗り続けて来たバイクですが バイクが盆栽化した状況に    終止符を打ちました 長いバイク生活でしたが 事故もなく   おまわりさんにお世話になることもありませんでした 友人のバイクショップで売ってもらうため ドナドナしました もうバイクのある暮らしは終わりです 寂しいけど   仕方ないです ここ数年はほとんど乗っていなかったのです