クロストレックの荷室の話題2 これはダメだね・・・

今回は 荷室の下の話だが 

その前に 安全対策を最大限にするために 

SUBARU STARLINKサービスに加入した


クロストレックには 車自体に通信装置が備えられていて

加入することで 様々なサポートが得られる

現在は無料期間であることもあり 入っていて損はなく 

無料期間が終わったにしても 

保険と考えれば格安と思ったからである


さて 話題を本題に戻す


荷室のトレイを外すと こんな風景が・・・

荷物を入れるスペースが ほとんどない


XVもそうだったのだろうが リチウムイオンのバッテリーが入っているため

手前のパンク修理材の脇に 「わずかな窪み」があるだけという・・・

仕方ない・・・・


右奥には 空気入れのコンプレッサーがあり 

その手間には 牽引用フックとドライバーが一本・・・

そして ジャッキもない・・・むうう・・・


確かに スペアタイヤを入れるスペースもないのだから 

パンク修理材でなんとかしろ・・・ってことなのか

SUBARU製の普通車に乗り 4台目にして初の経験・・・ 


ゆっくりと空気が抜ける スローパンクチュアなら 

コンプレッサーで圧を高めておいて 

静かに最寄りのGSまで移動すればOKなのかもしれないが

奥深い山の中でパンクしたら 最寄りのGSといえども 

かなりの距離になり兼ねない東北地区


まあ なるようになるしかない・・・


気を取り直して 話を戻す 


最初の写真を撮った時に驚いたことがあって

バッテリーのカバーの なんと汚いこと・・・


待ちに待った新型のクロストレックなのに

正直なところ がっかりした・・・


そこで 我慢できない私は


早速 きれいに拭きあげた

この汚い状態は 決して好ましくないものだけに

ディーラーに見せないといけない


これはダメだね・・・

せめて 納車前に気が付いて欲しかった・・・


次回は AVH(アダプティブ・ビークル・ホールド)機能の話


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