孫の行事と歴史散策とフレンチ1
久々に 泊付きのお出かけをしてきた
というか 少々無理をすれば 日帰りもできたのだが
無理矢理 温泉に泊まって楽しんできた
毎度のことだが
いつものように フレンチをフルコースで楽しんできたのだが
そのお料理については 追ってお知らせする予定
何よりもまず 小学生の孫たちの学習発表会
それは17日の土曜日の午前中のみ
さらに孫たちは 午後に習い事が入っているので
翌日18日に会うことにして
午後は 訪れてみたかったところに行ってきた
あの保科正之公の霊廟
稀代の名君と呼ばれた 初代会津藩主である
場所は 猪苗代町の土津神社で 真っ白な鳥居が迎えてくれた
その土台には亀石と呼ばれる
というか 少々無理をすれば 日帰りもできたのだが
無理矢理 温泉に泊まって楽しんできた
毎度のことだが
いつものように フレンチをフルコースで楽しんできたのだが
そのお料理については 追ってお知らせする予定
何よりもまず 小学生の孫たちの学習発表会
それは17日の土曜日の午前中のみ
さらに孫たちは 午後に習い事が入っているので
翌日18日に会うことにして
午後は 訪れてみたかったところに行ってきた
あの保科正之公の霊廟
稀代の名君と呼ばれた 初代会津藩主である
場所は 猪苗代町の土津神社で 真っ白な鳥居が迎えてくれた
有名な紅葉の 名残りを見ることができた
足の悪い妻にとって階段は厳しいが
その妻を見守りながら 最初の石段を上がると 右手に・・・その土台には亀石と呼ばれる
さらにその上には 神社の本殿があり
その造りに驚いたものの 持参していた撮影機材に不足があり
私たちの記憶に 深く留めることにした・・・
本殿右側には 再び参道があり
その先に 保科公の墓地がさらに上にある・・・
妻の足には不得手な 爪先上がりの坂が続いていた
しかも 敷石の上に落ち葉と・・・とても滑りやすい
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