ワークブーツでの作業

昨日のことです


天気も良く

気温も5度と暖かいので


使い込んだ厚手のパンツと

買ったばかりのワークブーツを履いて

グラインダーで金属加工をしました

このワークブーツはジャストフィットでしたね


それにしても パンツの裾が擦り切れていますが

もう何年 履いているのでしょう

長持ちする製品で しかも裏地があるのでとてもあたたかく

冬場の相棒です


このパンツはエディバウアーの製品ですが

アメリカのシアトルに本拠のあるエディバウアーが

昨年末に 日本から完全撤退したのです


アウターなども含めて 

エディのファンだった私には 残念でなりません


さて グラインダーで何をしたのか

予定どおり ペール缶を切って 加工していたのです


今あるのものだけで できるところまでは終わりましたが 

部品が足りないので DIYに行って買ってこないとなりません


ところで 購入したばかりの

keenのサンノゼ シックスというワークブーツですが

履いていて軽く感じたのには驚きました


つま先の厚手のアルミカップに守られて 

安心の作業でした


しかもワークブーツとしては 異例とも思えるほど底が柔らかく

かといって 雪の上でも滑ることなく歩けました

氷の上は歩いてはいませんが 良さそうな気がします


デザインも良いので 

買い物に履いていっても 違和感はないですね


良い買い物をしたと思いました



コメント欄はありません 

よろしければ「いいね」でお励ましください

 

コメント

このブログの人気の投稿

スバルWRX–S4の乗り心地の変化について(報告)

クロストレックのデジタルマルチビューモニターの話題1

これまでと これからと