柴刈り爺さん よくがんばった
今年の 西側の森へと続く柴刈り作業は
住み始めてからの23年間で最も徹底したものとなった
自宅外構の景観をすっきりとしたかっただけでなく
クマ出没への対策もその大きな理由
結果
70mほどもある長さの法面と木立の間がすっきりとなった
写真はその南半分ほどの姿
やはり 複数回のクマの出没となれば
「今年は大幅に刈り込まないといかんでしょう。」・・・
しかしながら これまでのように
手鋸と平坦地用のエンジン式刈り払い機だけでは
作業場所と時間と手間と腰痛のことを考えると
明らかに機材不足のため
新たに バッテリー式刈り払い機を用途別に2台
さらには小型チェンソーまでも購入し
西側の森の景観をすっきりとさせることが
クマ対策にもなると思ってのこと・・・
さあ これでだいぶすっきりとなったぞ
残っているのは チェンソー作業が少々だが
連日のように だいぶ身体に無理をさせたので
しばらくは 休憩しようと思う

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