西側の森の柴刈り作業
昨日も芝刈り爺さん頑張った
さすがに腰が不安になり
昨夜の風呂上りに 腰に痛み止めテープを貼ったのだった
その効果ありで 今朝は腰の痛みは少ない
さて 昨日の作業のことも記録に残そう
西側の森は 水路から5m~7mほどの高さとなっていて
その最大傾斜角は50度ほど
その法面の裾部分から刈り上げた
ここは今回で2度目の作業
この刈ろうとしている法面は 高さを軽く上下させながら
南北に70mほどの長さ
その法面の真ん中あたりでは 上まで刈り上げた
この森は 我が家に土地を売ってくれた西隣りの家のもので
管理してくれるなら 好き勝手にして良いとの了解を得ている
とはいえ
あくまでも 常識の範囲内での刈り払いと判断し
景観と風通しを良くするための作業のみ
実は この冬に進めようとしている計画を繰り上げているのだった
ここ数年の懸案だった道路際の藪の刈り払いをしたら
反対側の西側法面の藪が 俄かに気になって仕方なくなったのだった
すっきりとした場所で 静かに暮らしたいだけのこと
これから進めたい作業全体を見通した時
気儘にひとりで進める訳だから 冬を待っていられないというだけのこと
さらには こうやって柴刈り作業を進めると
必要とするチェンソーの種類を見極められるというもので・・・
実際に チェンソーが必要になってきていることも事実で
今のところ 安全面が最優先で
やはり マキタのバッテリー式の小型チェンソーかなと


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