やはり そうだったのか
昨日は妻の足の定期通院で
まだ暗い 早朝の雪の中
マイナス気温の気仙沼市を出発し仙台市まで・・・
速度制限のかかった高速道路を使い
片道3時間ほどかけて病院に到着
地元でお世話になっている整形外科から
預かったデータ持参で訪れたのだ
やはり結論は
右足と同様に左足も 骨の一部が壊死しており
左足も人工骨と交換されることが決まった
来月半ばに 再訪し
入院前の検査等をすることになったのだ
入院と手術は想定内だったことから
妻も私も 覚悟はできていた
でも大きな悩みは義母の介護
ケアマネージャーさんと連絡を密にし
通院前から 義母のショートステイを画策していた
都会とは異なり 施設等の不足から
待機者数の多さには驚くが
緊急事態なので 優先的に扱っていただけそうな気配だが
入所待機者数が気仙沼市だけで1600人ほどの現状で
ショートステイの空きも滅多にないらしい
月単位でのショートステイもあるということだが
松葉杖生活による自宅療養期間が数ヶ月はかかることから
直ぐに親の介護に携われる訳ではなく
不安は消えない
まだ暗い 早朝の雪の中
マイナス気温の気仙沼市を出発し仙台市まで・・・
速度制限のかかった高速道路を使い
片道3時間ほどかけて病院に到着
地元でお世話になっている整形外科から
預かったデータ持参で訪れたのだ
やはり結論は
右足と同様に左足も 骨の一部が壊死しており
左足も人工骨と交換されることが決まった
来月半ばに 再訪し
入院前の検査等をすることになったのだ
入院と手術は想定内だったことから
妻も私も 覚悟はできていた
でも大きな悩みは義母の介護
ケアマネージャーさんと連絡を密にし
通院前から 義母のショートステイを画策していた
都会とは異なり 施設等の不足から
待機者数の多さには驚くが
緊急事態なので 優先的に扱っていただけそうな気配だが
入所待機者数が気仙沼市だけで1600人ほどの現状で
ショートステイの空きも滅多にないらしい
月単位でのショートステイもあるということだが
松葉杖生活による自宅療養期間が数ヶ月はかかることから
直ぐに親の介護に携われる訳ではなく
不安は消えない

コメント
痛むのが可愛そうですが、現時点では仕方ないです。
両足に人工骨が入るというのも残念でなりません。
まあ命にかかわることではないので、前向きにいこうと思っています。