11月ともなると

毎年恒例のことですが
11月になると  何故か自宅の不具合を改善したくなる私

前回の記事では   風呂のシャワー水栓を自分で交換しましたが
耐用年数の住宅設備品以外にも   気になる部分はあり
現在    業者見積りをしているのが   外壁の部分的交換です

平成9年10月に新築完成した自宅なので
今年で20年が経過し   この11月からは21年目

なんと先日

いつから始まったのかは知りませんでしたが
毎年の冬場の寒さで   外壁の一部が凍裂し始めているところを発見しました

小さなヒビから侵入した水分が   冬に凍結してしまい
避けてしまっていたのです

手で触れると   脆くなっていて
ボロボロと崩れてきそうな状態です

流石にこれは自前ではできませんので
12末までには   工事を終わらせたく
業者依頼をする予定です


これとは別に
トイレの便利な自動機能も   20年前は最新のものだった訳ですが
当然    今や別次元の進化で
特に使用水量が半分になっている状況

1Fと2Fのトイレの両方の便器全体を
今後の20年を見据えたものに   セット毎交換したいのですが
そうなると   2台で  あっさりと50諭吉が飛んでしまいそうで

妻と相談し   時期尚早と考え直したところです


でも  ムズムズし始めた私の気が収まらず
トイレ設備の安価な部品を   交換することにしました
それには  妻も納得

ネット量販サイトで   TOTOの製品を2個
正価の半額以下で買うことに・・・

届くのは   明後日でしょうか?

これで    暮らしに必須のトイレ環境も
少しは改善するでしょう

何をポチったか?

それはまた   後日記事にしますね



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