2015年10月に納車された愛車 スバルWRX–S4 GT–S 245/40R18タイヤ ビルシュタインサスペンション仕様車の 乗り心地の変化について報告します もちろんタイヤはダンロップ・スポーツマックスのままです かつての私の記事で そのあまりのサスペンションの硬さに驚いた (←過去の記事にリンク)ことを 読んでくださった方々も多いことでしょう スバルWRX–S4をドライバーズ・カーとしてだけでなく ファミリー・カーとしても乗りたいと 思っていらっしゃる方も多いかと思います そんな方達に 朗報かもしれません 乗り心地が かなり変わりましたよ! 愛車は現在 オドメーターで 15000kmくらいですが ここにきて 俄然 乗り味が変わってきたのです ドイツ製のビルシュタインサスペンションに関しては 多くの専門家の記事があります そこでは アタリが取れると ぐっと良くなるとありますが 「本当かいな?」と疑問視されるほどの硬さでした 買った当初は そのあまりに硬いサスペンションに 本当に辟易したのが この私・・・ それが今は 全く別の車に乗っているような感じさえするのです もちろん運転席は 腰痛対策用に レカロのシートに交換していますので レカロならではの座面の平板さのためか ノーマルシート以上に 路面の小さなショックを感じ易くなっています その状態で サスペンションの動きが良くなっていることを まざまざと実感したのです 細かくクラックが入ったような路面状態では さすがに扁平タイヤのデメリットが出ます それは車種からしても 仕方のないことですが その点でも 良い方向に変化がありました 特に大きく変わったのは 路面の継ぎ目 特に 橋の出入り口にある 目地段差では 以前は 強めのショックが ・・・ ガン! っていう感じで ホイールが壊れる...
コメント
お誕生日より、結婚記念日のほうが嬉しいですよね。
この歳になれば(^^ゞ私の思うところです。
旅行、お疲れもあるでしょうが、思い出が1段、2段、高くなりました。
写真、お時間のある時にお願いしたいと思うのは私ひとりでしょうか。
うれしいコメントありがとうございます。
7日に旅行から帰宅して、すぐの9日から今日にかけて、
盛岡にお泊まりしての用事があり、
旅行写真の整理すら未だにできていません。
いずれ記事にできたらと思いますが、
庭の花の写真もかなりあって・・・
はてさて、どうなることやら・・・・です。
ついつい、出来ないことが多い自分を思っています。
梅雨に入り、お庭にどんなお花が咲いたのでしょう。
そうだ、我が家の小さな花壇に何か植えてみよう。
同様の悩みは、誰しもが感じていることですよね。
そこで、ささやかな変化を感じるものが欲しくなる。
そんな時は、やはり花を育て、枯れるまで見届けてあげることで、
そのささやかな変化に喜びを感じるというものです。
ぜひ、お庭にお花を追加してあげてください。