追加の伐倒
先日 伐り倒したいと思っていた
寄り添って立つ3本の危険木(ミズナラ)のうちの
1本は既に倒したが
一昨日は 残りの2本(7~9m)を倒した
写真中央に
寄り添い合い立っていた3本のミズナラ
そして作業結果(事後)
かなりの大きさで株が残ってしまったが
法面であることと 幹が寄り添っているため
チェンソーの刃が入る隙間がなかったのだった
そういう場合には「突っ込み伐り」という特殊な方法があるが
作業の安全面から無理だと判断し
外側から 丁寧に伐り進めることにしたのだった・・・
もうひとつ気になっているのが
その株の左側にある 斜めのミズナラ
長さは10mを越えているかもしれない・・・
これをいつ伐るのか
自分としては すっきりさせたい気持ちが強いが・・・
腰の痛みが和らいでから また検討しようと思った
それにしても 伐り倒した木の多くが
良質の薪材でもあるミズナラやハンノキ
我が家は 薪ストーブがない生活
どうしたものか・・・勿体ない・・・
庭に 耐火煉瓦でも組み上げて 焚火でもするか・・・
スペースは いくらでもあるのだから・・・


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