フォレスターがリコール対象に

買ったばかりの愛車    SK9型フォレスターが  
つい先日    スバルが発表したリコール対象になってしまった

WRX−S4の時は   完成検査リコールで該当したが
やはり  今回も 完成検査のリコールに・・・

とはいえ   WRX−S4は   何事もなくチェック終了で
部品交換は一切無し

フォレスターはというと    来週の新車一ヶ月点検の際
リコールの対応策を   詳しく聞こうと思っている

でも   これくらいのリコールならば   なんとも思わない
テレビなどの家電品でも   毎年のようにリコールが発表されているが
圧倒的に部品点数の多い車では   その確率も上がるというものである

本来ならば  国が実施する筈の完成検査を
便宜的にメーカーに委託している状態が  
長い間    定常化しているという・・・

どうにも不可思議な実態なのにもかかわらず
国がメーカーに対し
完成検査が不十分だと    立入検査で指導するというのは   本末転倒

やめた  やめた・・・
国のやることは   あれもこれも・・・

話を戻すが
スバルバカの私にすれば
これしきのことでは  スバルを嫌いにはなれない




コメント

kanちゃん さんのコメント…
私は付加価値のない検査は無くていいと思っています。
そのための資格なんてナンセンスだな~と思います。

それよりも、多くの部品を組み立てるプロセスで、きちんと作業ができるかどうか。
ここだけは絶対であってほしいです。
mistyhill さんの投稿…
kanちゃんさん コメントありがとうございます。
まさに紛れも無い正論です。
何も言葉がありません。同感です。

そうであって欲しいですよね。

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